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パソコン修理 アラカルト

パソコン修理・故障・トラブル アラカルト

パソコンの修理や故障、トラブル等について無料相談を実施しております。しかし、お客様のご要望は様々となっておりますので、修理が不可能なパソコンもございます。ご理解いただきますようお願い申し上げます。

ここでは、弊社にて対応可能なパソコン修理について、お問い合わせの多い症例を交えて詳細に説明いたします。

現在19件の症例があります。このページでは11〜19件の症例を表示しています。

インターネットに接続できない

インターネット接続のトラブルの際に、ごく少数ですが、ADSLモデムやルーターの電源を一旦切って、入れなおす事により、接続できるようになる場合があります。「これだったら、自分でも出来た」という事になる訳ですので、弊社にご依頼頂く前に、今一度ご確認ください。また、配線が抜けているという場合や、ADSLモデムやルーターなどの電源が抜けてしまっている場合もありますので、確認をお願い致します。

データ復元出来る?出来ない?

ハードディスクの障害が発生して、パソコンが起動しない場合は、パソコンの内部から、ハードディスクを取り出し、弊社が持参するパソコンに接続して、データ復元可否を診断します。データが復元可能な場合は、接続直後に簡単に復元ができる状態になります。復元困難な場合は、接続されている状態が検出できても、ディスク内部のデータにアクセスできない場合があります。この場合復元ソフトを用いて復元可能な場合があります。最悪の状態は、ディスクが接続されている事すら、検出されない、または、ディスクが回転していないというケースもあります。データが復元出来る、出来ないの判定は、上記の作業を実施した上で診断可能です。

接続IDの書類・インストールキーが無い

初めて職場や家庭にパソコンが届くと、早く使えるようにしよう!と、インターネットの設定をしたり、購入したアプリケーションをインストールして、パソコンを使う事に夢中になってまいがちです。インターネットの設定で、使用した書類には、接続IDやパスワードや、メールの設定情報など、また、アプリケーションの書類には、インストールキーなど、重要な項目が含まれていますが、使えるようになれば用は無いので、どこかにしまい込んで、気にもかけません。しかし、いざトラブルが発生すると、これらの書類を大騒ぎで探す羽目になります。インターネットに接続できないというお客様の中には、これらの書類が無いという理由で、お伺いしても復旧できないケースがあります。

ハードディスク交換

ハードディスクは、消耗品であるが故、ハードディスクが故障する前に、メンテナンスとして、ハードディスクを交換する事も、データを保護する観点から必要であると言えます。新しいハードディスクに変更の上、再セットアップを行い、今まで使用していたハードディスクからデータ移管を行えば、しばらく安心してパソコンをご使用頂けると思います。(だからと言って、バックアップが不要ということではありません。)現在ご使用のパソコンが、「ちょっと動作が遅くなった」とか「異音がするようになった」など、異変に気づいたら、一度ご相談ください。※再セットアップを実行すると、パソコンご購入後にインストールしたソフトなどは、再度インストールする必要があります。

パソコン修理

通常パソコン修理といいますと、ハードウエア的な故障をイメージしてしまいますが、ほとんどのお客様が「パソコン修理」というキーワードで弊社を検索して、パソコンデータの復元やメールデータの引越し、起動しなくなったパソコンの故障診断を依頼されます。最も多い修理相談は、起動できないパソコンからのデータ救出、次にハードディスク(HDD)の物理故障で、このケースではHDDからのデータ取り出しはできません。※物理故障のHDDデータの取り出し業者はありますが、数十万円〜数百万円かかり現実的ではありません。

ハードディスクの寿命について

ハードディスクは消耗品であり、多くの場合3年〜4年程度の使用で寿命となります。市販のパソコンでは、通常HDDは1台しか装備されておらず、オペレーションシステム(OS:Windows XPなど)とデータ領域は混在しております。仕事で使うパソコンに関しては、いつクラッシュしてもいいように、重要なデータファイルだけは必ずバックアップするように心がけて下さい。

重要データのバックアップ方法

1台のHDDの領域で別フォルダにバックアップしている方がおりますが、これは全く意味がありません。また、1台のHDD上に複数の論理ドライブを作っても同じく意味がありません。バックアップする領域は、必ず物理的に分離されたHDD上に作ってください。よくCD-ROMやDVD-ROM等にバックアップされている方がいますが、これもバックアップ媒体としては不適当といえます。外付けHDD、ネットワーク型HDDが適当です。

ノートパソコンの修理

ノート型パソコンでは、汎用できるパーツがほとんどなく、基本的にメーカー修理となることが多いようです。しかし、その修理代が高価である場合が多く、その金額に不満で弊社窓口に依頼なさるお客様もおります。特に多い修理依頼は、キーボード部分へのお茶、コーヒーなどの飲みこぼしです。その場合は、焦って通電することはせず、よく水分をふき取ってから、ドライヤーなどで十分に乾かしてから通電してください。できれば分解して完全に水分がなくなったことを確認してからの方がいいでしょう。

ノートパソコンの分解作業

パソコンが小型であればあるほど厄介になります。小さい筐体にすべてを押し込んであるのですから、当然といえば当然ですが、分解作業に相当の時間を要します。特にパナソニック製のノートパソコンでは、分解と組み立て作業だけで2時間近くかかることがあります。組込みのための「ツメ」を折ってしまうこともあり、弊社では作業前に、万一の破損の場合には、責任を負えないことをお約束させて頂いております。

現在19件の症例があります。このページでは11〜19件の症例を表示しています。

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